BAY COOK田舎の恵みは、信州直送で、米、そば、くだものといった長野の恵みをお届けします、

お電話・FAXでのご注文・お問い合わせはこちらから フリーダイアル0120-84-5801 10:00〜18:00年中無休(年末年始除く)FAX0120-81-5801 FAX用紙ダウンロード

お料理レシピ

お料理レシピ

豊富なバリエーション

ぶっかけそば

ぶっかけそば

だいこんの辛みにあげ玉がアクセントでおいしい!

材料(1人前)
  • だいこん・・・1/4
  • あげ玉・・・適宜
  • ねぎ・・・適宜
まずだいこんの皮をむき、すりおろしておきます。たっぷりのお温でそばをゆで、冷水で良く洗い水気を切ります。
器にそばを盛り、その上にだいこん、あげ玉、ねぎをのせてかえしをかけて出来上がり。

とろろそば

とろろそば

これが基本。プラス、納豆やオクラを加えても楽しい。

材料(1人前)
  • 長いも
  • のり少々
長いもの皮をむき、すりばちですりおろす。器にそばを盛りつけて、お好み焼きの量のすりおろした長いもをそばの上にかけます。のりをちらして出来上がり。

山菜なめたけそば

山菜なめたけそば

定番だからはずせない。きのこたっぷりもいいですね。

材料(1人前)
  • 山菜 水煮
  • なめたけのビン詰め
器にそばを盛りつけ、水気を切った山菜をのせます。その上からなめたけをかけて出来上がり。
(※かけすぎるとしょっぱいので注意して下さいね)

ねぎそば

ねぎそば

ひたすらねぎをきざみましょう!その先に、おどろきのおいしさが待ってます。

材料(1人前)
  • 万能ねぎ・・・1束
万能ねぎ1束を全部きざみます。
たっぷりのお温でそばをゆで、一度冷水でしめます。
なべでつゆをあたためて、その中にそばを入れ少しあたためます。
器につゆごとそばを入れ、その上にきざんだねぎを全部(たっぷりがおいしい)のせて出来上がり。
おそばが見えなくても大丈夫。こくらいがおいしいですよ。

そばつゆの作り方

そばつゆの作り方

かえしの作り方

材料:かえし
・濃口醤油・・・ 500cc
・砂糖・・・・・・・ 85g
・本みりん・・・ 100cc
※作りおきして、冷暗所で保存がききます。
一

鍋にみりんを入れて加熱し、アルコール分をとばします。

沸騰させないようはじめから弱火で

二

砂糖を加えよく溶かしてください。

弱火で熱して溶かしていく 鍋の中身は沸騰していない

三

醤油をいれ、かきまぜながら弱火〜中火で加熱し沸騰直前で火を止めます。

ここでも沸騰させないようにきをつけながら

四

火を止めてあら熱をとり、冷めたかえしは冷蔵庫で1週間ほど寝かせます。

寝かせることで味が落ち着く

だしの作り方

材料:だし
・かつお節(厚削り花かつおでもよい)
 かけ汁用・・・・ 40g
 もり汁用・・・・・ 80g 
・水・・・・1200ml
一

沸騰した湯にかつお節を入れます。

ふつうより厚めの削りを使う

二

アクを丁寧にとりながら、中火で(厚削りは約20分程度・花かつおは2分程度)煮出します。

丁寧にアク取りをする

三

濾し布もしくはキッチンペーパーなどでだし汁を漉します。

ざるに網、その上にキッチンペーパーをひきだし汁を漉す

かえしとだしを合わせる

三

そばの食べ方によって合わせる分量の割合がが変わります。
また、甘さやからさなどお好みに合わせて調節しながらお召し上がりください。

だし 6〜7:かえし 3〜4の割合で、だしが熱いうちに合わせて一晩寝かせます。
※からいつゆが好きな場合はかえしを多めに。
甘いつゆが好きな場合はかえしを少なめにお好みで調節してください。

だし 9:かえし 1の割合で合わせます。
(寝かせなくてよい)

※だしもかえしも分量は多めにしてありますので、割合を参考にして、お好みの分量でお試し下さい。

そばのゆで方

そばのゆで方

乾そばのおいしいゆで方

用意するもの
・鍋(水が3リットル以上入るもの)
・タイマー(あると便利です)
・さいばし
・ざる
・ボール
一

たっぷりのお湯でゆでる

たっぷりのお湯(1袋に対して、3リットル以上)を沸騰させ、そばをパラパラとさばき入れて、箸で静かにかきまわしてください。

※湯量は麺の10〜20倍必要です。
※さし水はしないで火力で調節します。

麺をパラパラと沸騰した湯に入れていく くっつかないようにパラパラ

二

お好みの加減にゆであげる

5分前後でゆであがります。途中で2〜3本取り出し、お好みの加減にゆであげて、火を止めてください。

麺をさい箸でやさしくかきまぜる

三

大量の冷水で麺を引き締める

ゆであがりましたら、ざるに取り手早く大量の冷水で良く洗いぬめりをとり麺をひきしめます。

麺を大量の水で洗う 流水で麺を揉み洗い

四

よく水を切って器に盛りお召し上がり下さい

ざるに盛り付ける

ページトップへ